手作りのヘルシー&ビューティーメニューに、
美味しいワインやお酒でおうちにいながらカフェ気分。
心地よい音楽や花や緑に囲まれてリラックス・・
そんな”美・カフェ”を目指したおうちカフェ日記です!


2012年07月31日

"Jamais Renoncer(ジャメ・ルノンセ)"〜南仏ルーションの赤ワイン

今日のワイン。
南仏はルーションの赤ワイン。

よく、ラングドック・ルーション地方と
まとめて呼ばれていますが、地中海沿岸に広がるエリアで、
プロヴァンスに接する側がラングドック地方、
スペインに接する側がルーション地方。

ルーションと言うと、やっぱり、バニュルスなんかの、
VDN(Vins Doux Naturels)〜天然甘口ワインの大産地
と言うイメージですよね。

でも、冬も温暖で、夏も暑くて乾燥した気候なので、
果実味たっぷりのワインが作られています。

今日いただいたのは、コート・デュ・ルーションの
”Jamais Renoncer(ジャメ・ルノンセ)"
フランス語で、決してあきらめない! と言う名のワイン。

名前に惹かれて買いました。

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ぶどうの品種はカリニャン50%、シラー25%、グルナッシュ25%

縁がまだピンクがかった、深いガーネットの色調。

香りはとても豊か。

カシス、ブラックチェリーのコンポートみたいな、
熟して、濃厚な果実の香り。

ブラックペッパーとかナツメグ、クローブの様な
スパイシーな香りに、樽から来る、ロースト、バニラ、
ココアパウダーの様な甘い香りも加わって、
なかなかいい香り。

味わてみると、
アタックはとてもふくよかでボリュームあり!!

果実味がとにかく豊かで味わいの中心でありながら、
酸も意外にしっかりとしていて、バランスよく、
味わいを引き締めている感じ。

タンニンもそれなりにしっかりしているけれど、
わりとなめらかで、溶け込んでる印象・・

アフターにやや苦味を感じた後、
濃厚な果実味がいつまでも続く感じ。

果実味豊かだけれど、タンニンもなめらかで、
一見やわらかそうな印象なのに、
どこか、力強さとか、秘めたるパワーを感じます。

何かにつまずいたり、くじけそうな時に飲むと
元気が出そう。

”決してあきらめない”と言う造り手の思いが
伝わってきます。

心引き締まる1本。
タグ:ワイン
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2012年07月17日

夏はやっぱりガスパチョ

東京は梅雨明け。
本格的な夏の始まり。

そして、夏と言えばガスパチョ。

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暑い時はやっぱり食欲もなくなりがちで、
冷たい飲み物でお腹がいっぱいになってしまったり、
ついついお素麺だけですませてしまったりすることも
多いのですが、そんな時でもガスパチョは
お野菜をたっぷりとれて、栄養もたっぷり。
スープなので、食欲なくても、喉をスルッと通ります。

昔、ジャマイカに旅行した時に宿泊したホテルのレストランの
”本日のスープ”が、ほぼ毎日ガスパチョで、
そのガスパチョがとっても美味しくって、
毎日いただいていたのを思い出します。

作り方とか、味わいにも人それぞれ、家庭によって、
お店によって、いろいろあるみたいですね。

うちでは、フレッシュトマトとトマト缶、玉ねぎ、
キュウリ、赤パプリカ、ニンニクを使います。

材料

トマト       中くらいのを2個くらい
トマト缶      1/2缶
キュウリ      1/2本
玉ねぎ       1/4個
赤パプリカ     1/2個
ニンニク      一かけ
パン粉       大さじ2−3杯
牛乳        大さじ1くらい
コンソメキューブ  1個
オリーブオイル   大さじ1
ビネガー      大さじ1
塩コショウ     適宜

作り方

1)野菜はすべて1−2cm角くらいの大きさにかっとして
  ミキサーに入れる。
2)パン粉を牛乳に浸してから、ミキサーに入れる。
3)一度ミキサーを回して砕いたら、トマト缶、
  コンソメキューブ、ビネガー、オリーブオイルを加えて
  もう一度ミキサーを回す。
4)塩コショウで味を調えたら、保存容器に移して
  冷蔵庫で半日〜冷やして味をなじませる。

食べる時に、キュウリやパプリカを細かくカットしたのを
トッピングすると、ちょっと歯ごたえも出て美味しいです。

あと、タバスコをお好みで入れてもGOOD!

トマトの熟し具合とか、甘さによって味わいが微妙に変わって
くるので、トマト缶の量も、一度味をみてから調節しています。

食パンや、フランスパンを常備していれば、
パン粉でなく、パンを使うのが一般的だと思います。

野菜など、すべての分量はあくまで目安。

いつも味を見ながら、あれこれ足したりして作っています。

暑さに疲れた体に、すーっと浸み込んで、
パワーが出ます。

火を使わないし、材料を切って、ミキサーにかけるだけなので
簡単。

暑くてやる気の出ない時でも作れますよ〜

ただ、冷やして寝かせるのが待てない・・・・

ぜひお試しを。





タグ:料理

2012年07月15日

生ハムと春菊のサラダ

昨日のランブルスコと一緒にいただいたのが
生ハムと春菊のサラダ。

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ランブルスコと生ハムは合いそうだな〜と思って
生ハムを買ってきたのですが、
どうやっていただこうかな〜と思っていたところ、
ちょうど届いたばかりの春菊を発見。

そう言えば、生ハムと春菊のサラダって
料理本で見かけたな〜と思い、
作ってみました。

材料

生ハム        4−5枚くらい
春菊         1/2束くらい
オリーブオイル    大さじ2
バルサミコ      小さじ1
塩コショウ      少々

作り方

1)春菊は洗ったら、葉のやわらかい部分と茎に分けて、
  茎の部分は細かく切っておく。
2)ボールにオリーブオイル、バルサミコ、春菊の
  茎の部分を入れてよく混ぜる。
3)2)に春菊の葉の部分を生ハムを加えて
  ざっくりと和えたら、塩コショウで味を調えて
  出来上がり。

バルサミコとオリーブオイルの割合は、
酸味のお好みで加減を。

生ハムは意外に塩味がしっかりとしているので、
生ハムの味を見て、塩は加減を。
思ったより塩は少なめでもいいかも。

ランブルスコはイタリアはエミリア・ロマーニャのワイン。
エミリア・ロマーニャは州都がボローニャで、
美味しい生ハムでも有名。

なので、生ハムとの相性はきっといいはず。
・・と思って作ってみて大正解。

今回の生ハムは日本の生ハムで、
イタリアのものとはちょっと味わいも違うけれど、
それでも、このワインには、こういうハム系がよく合います!

春菊の香りがとってもいいアクセントになっているし、
ドレッシングのバルサミコもこのワインにはぴったり。
(ボローニャはバルサミコでも有名なんです!)

ちょっと軽めの赤ワインとか、白ワインにも合いそう。

簡単だし、これはちょっとはまりそうな一品です。




タグ:料理
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2012年07月14日

コンチェルト ランブルスコ・レッジアーノ セッコ〜イタリアの微発泡 赤ワイン

今日のワインは、イタリアはエミリア・ロマーニャ地方の
微発泡の赤ワイン。

エミリア・ロマーニャはイタリアのトスカーナ、ヴェネト、
ロンバルディアに囲まれた州で、イタリア地図のブーツの
ちょうど口(?)のあたり。

他の州に比べると、平地が多いので、
ワインも比較的、軽やかなタイプのものが多い
と言われています。

この州はやっぱり、ワインと言うよりは”食”
州都のボローニャは食の都と言われていて、
世界的にも有名な食材が多く、食の豊かな州。
この名前からもわかる様に、
ボローニャ風ソーセージとか、スパゲッティとか、
パンチェッタとか、パルマの生ハムとか、
チーズではパルミジャーノ・レッジャーノとか・・・
あと、バルサミコでも有名。

ワインはそれに比べると、あまり有名どころは
ないのですが、このランブルスコは、
ちょっぴり有名かな・・・・

ランブルスコ・サラミーノと言う品種から作られる、
自然発酵による、赤の微発泡ワイン。

甘口から辛口まであるのですが、
今日いただいたのは辛口。

造り手はメディチ・エルメーテ。
Vintageは2010年。

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早速いただいてみました。

外観は、
全体に紫の色調を帯びた、
明るめのルビー色。
細かい泡がプチプチと。

香りは・・・

ちょっと冷やしていたので、
最初あまり香りがとれなかったのですが、
基本的にはシンプルな香り。

イチゴやチェリーのような、
フレッシュな赤い果実の香りが豊か。

ちょっとキャンディっぽい香りに、
ほんのりスミレの花とか、
シナモンみたいな香りも・・・

味わってみると、

口に含んだ瞬間、やさしい泡がシュワっとはじけて、
とっても生き生きして爽やかな印象。

果実味中心で、酸もおだやか。

この心地よい発泡と果実味と酸味のバランスが
何ともいい感じ。

フレッシュでとってもチャーミング。

これからの暑い季節はどうしても冷えた白ワイン!!
になってしまうのですが、
白にも飽きてきたし、お食事と一緒に、
気軽にちょっぴり冷えた赤ワインが頂きたい!って時には
もってこいの1本です。

口当たりもよく、軽やかだけど、
ちゃんと果実の味わいもあって美味しい!

お食事にも合わせやすいです。

マグロやサーモンのお刺身にも合いそうだし、
ふつうに和食の煮つけなんかでもよさそう。

ちなみに本日は、生ハムと春菊のサラダと一緒に
いただきましたが、生ハムとの相性は
さすがに抜群でしたよ〜

生ハムと春菊のサラダのご紹介はまた明日にでも・・・



タグ:ワイン
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2012年07月10日

フランス・コルシカ島のピノノワール

今日のワインはフランスはコルシカ島のワイン。
フランス読みではコルス島と言いますが、
コルシカと言った方がピンと来ますよね。

ナポレオンの出生地。

かつてイタリアはジェノヴァの支配下にあって
その過酷な支配から逃れようと独立戦争を起こすも、
ジェノヴァがフランス軍と手を組み、
そのフランス軍に敗北して、以後フランス領に。

そのコルシカ島は地中海に浮かぶ島で
ワインやチーズの生産も盛ん。

と言っても、ワインの勉強でもしていない限り、
あまりコルシカ島のワインって見かけませんよね。

地中海に浮かぶ島なので、日照量も多く、雨も少ないのですが、
山がちの地形なので、標高の高さや海からの影響で
様々なぶどうの品種から、いろいろな種類のワインが
作られています。

ぶどうの品種も、ロケーション的にイタリアが近いこともあってか、
イタリア系のブドウとか、あとは南仏系のブドウが
多く栽培されているんです。

そんな中で、本日いただいたのが、ピノノワール100%のワイン。

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ILE DE BEAUTE
Raule Clerget
Vintage 2011年

どちらかと言うと”冷涼なエリア”のイメージのある
ピノノワールはコルスではやはり珍しい存在。

ピノノワールと言えば、フランス・ブルゴーニュが本家本元ですが、
今ではニュージーランド、チリ、アメリカはオレゴンや
ワシントンなど、様々なエリアで栽培されていて、
そこから作られるワインの味わいにも違いが。

今日のこのコルスのピノノワールはどんな感じなんだろう??

早速いただいてみました。

外観は、全体に紫の色調を残した、
明るめのルビー色。

香りは果実の香りがとても豊かで華やか。

ラズベリーやイチゴの様な、
よく熟した赤い果実の香りがとても豊か。

ちょっと野ばらやスミレの様なお花の香りが
華やかさを添えて・・・

シナモンやカンゾーの様な
甘苦系のスパイスの香りもほんのり。

バニラやローストっぽい香りと、
果実の香りが一緒になって、とても甘やか。

なかなか複雑でいい香り。

味わってみると・・・
アタックはやわらかい印象。

やさしい果実味を豊かに感じた後、
フレッシュな酸がしっかりと。

口当たりもとてもなめらかでシルキー。

ちょっぴり苦味を感じつつ、
酸と果実味がとてもバランスよく、心地よく
アフターまで続いて行って・・・

なかなかいい感じ!!
美味しい!!

最初、とっても酸がフレッシュでチャーミングな感じが
したのですが、時間が経つにつれ、
果実味がよりしっかりと感じられて、
香りもグングン開いてきて、よりふくよかな印象に。

ブルゴーニュのピノノワールに限りなく近い感じ・・・

それもそのはず。

造り手がブルゴーニュ最古の名家、ラウル・クレルジェ。

コルスの中でも、山岳の冷涼なエリアで、
ピノにふさわしい土壌を選んで、
しかも古樹(ヴィエイユ・ヴィーニュ)を植えたんですね。

美味しいはずです。

ヴォルネイとか、ちょっとジュブレ・シャンベルタン
みたいな、果実味のあるタイプ。

確か、1500円前後だったと思いますが、
ブルゴーニュでこのくらいのお値段だと、
酸が際立って、軽やか過ぎて、ハズレなことが多いのですが、
このコルスのピノノワールは、
本当にこのお値段でいいの??って感じでした。

また買っちゃおう。








タグ:ワイン
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2012年07月09日

ピリ辛!豚シャブのビビンうどん

だんだん暑い日が続くようになると、
冷たくって、ツルとしたものを欲しますよね。
お素麺とか冷やし中華かとか冷たいうどんとか・・・・

今日は、何だか夏らしい麺類が食べたくって、
一昨年くらいに買ったレタスクラブの
”夏においしい麺特集”を見ていたら、
”ビビンうどん”と言うのが載っていて、
何だかとっても美味しそうで・・・・

ちょうど冷蔵庫に豚シャブ肉とトマトとキュウリがあったので、
”これはもう作るしかない!”と思って作ってみました。

002.JPG

材料(ひとり分)

うどん         一玉
豚バラしゃぶしゃぶ用  70−80gくらい
トマト         1/2個
キュウリ        1/2本
味噌          大さじ1
コチュジャン      小さじ1
醤油          小さじ1/2
ごま油         小さじ1くらい
お砂糖         ひとつまみ

作り方

1)うどんは茹でて、水で締めておく。
2)豚肉もサッと茹でて水けを切っておく。
3)トマトは一口大にカットしておく。
4)キュウリは麺棒などでたたいてから、
  食べやすい大きさにカットしておく。
5)ボールに味噌、コチュジャン、醤油、ごま油、砂糖を入れて
  よく混ぜ合わせる。
6)5)のボールにうどんを入れてよく和える。
7)6)にトマト、キュウリ、豚肉を加えて、
  ざっくりと混ぜ合わせて出来上がり。

うどんはいつも冷凍のさぬきうどん(カトキチ=テーブルマーク)を
使っているので、茹でずにレンチンしてから
水でしめています。

この冷凍うどんって昔っから美味しいと評判ですよね。

冷凍のわりに・・と言うより、普通にうどんとして美味しい。
もちもちでコシがあって・・・

豚肉はやっぱりバラ肉の方が、脂の旨味が出ておすすめ。

キュウリも叩いた方が断然味が染み込んで美味しくなります。
叩くのはちょっとしたストレス解消にもなるし。

本に載っていたレシピではお醤油は加えていなかった
のですが、今日はちょこっと隠し味程度に加えてみました。

このタレ、ちょっとお酢とか入れた方がいいのかな〜って
思ったのですが、具材を全部和えてみると、
最終的にトマトの酸味がとっても程よく、いい感じで
その必要はありませんでした。

豚バラにトマトにコチュジャンの組合せは絶妙。

食欲をそそる味わいだし、
うどんののど越しもよくって、
ツルツルッと食べられちゃうし、
栄養も満点。

この夏のヘビロテおかずになりそうです。
タグ:料理

2012年07月07日

豚シャブと水菜のサラダ〜ピリ辛醤油麹ドレッシングで

今日のゴハンは豚シャブと水菜のサラダ。

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この豚シャブと水菜のサラダは、冬場には
ゴマダレドレッシングで作るのですが、
今日は最近はまっている醤油麹を使って、
ピリ辛でお酢の効いたさわやかなドレッシングにしてみました。


材料

豚肉      80〜90g
水菜      1/4束くらい
トマト     中1/2個
玉ねぎ     1/4個
醤油麹     大さじ2
酢       大さじ1
コチュジャン  小さじ1
にんにく    ひとかけ

作り方

1)豚肉はさっと茹でて、水けを切っておく。
2)水菜は洗って、10cmくらいにかっとしておく。
3)玉ねぎは薄切りにしてサッと水にさらしたら水けをきっておく。
4)トマトは一口大にカットしておく。
5)ニンニクはすりおろしておく。
6)ボールに醤油麹、酢、コチュジャン、ニンニクを入れて
  よく混ぜる。
7)6)に豚肉、水菜、玉ねぎ、トマトを入れて、
  まんべんなくよく和えて出来上がり。

豚肉はしゃぶしゃぶ用のばら肉が味わいがあっておすすめ。

お酢やコチュジャンの分量はお好みで調整を。

豚肉は疲労回復の食材。
茹でて余計な脂も落としているのでヘルシー。

一緒にいただく玉ねぎが豚肉の疲労回復ビタミンB1の
吸収をよくしてくれます。

トマトも美白のリコピンたっぷりのお野菜で
美白効果抜群。
抗酸化作用も高くて、これも疲労回復に効果が。

しかもドレッシングはノンオイル。

ドレッシングってノンオイルのものは、
それなりにスッキリとしていて美味しいのですが、
ちょっと物足りないと思うこともありますよね。

でも、この醤油麹のドレッシングは、意外とコクもあって、
しっかりとした味わいなので、ノンオイルでも満足。

麹もお酢も体にはとてもよい調味料。

ピリ辛で食欲をそそるし、
お野菜もたっぷりいただけて、
これからの季節を乗り切るにはピッタリの一皿です!

ゴマダレよりさっぱりしているので、
本当にペロッと食べてしまいます。

このドレッシング、普通にサラダにかけるだけでも
よさそうですね。

ぜひお試しを。



タグ:料理

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