手作りのヘルシー&ビューティーメニューに、
美味しいワインやお酒でおうちにいながらカフェ気分。
心地よい音楽や花や緑に囲まれてリラックス・・
そんな”美・カフェ”を目指したおうちカフェ日記です!


2012年10月30日

牡蠣のソテー〜手作りエスカルゴバターで

最近お気に入りのレシピ本 ”わいんのおつまみ〜人気店の初公開レシピ”
に載っていたエスカルゴバター。
エスカルゴ以外にもいろいろ使えそうだし、
(と言うか、おうちでエスカルゴって普通はあまり食べませんよね・・)
材料をフードプロセッサーにかけるだけで簡単そうだったので、
ずっと作ってみよう!と思ったまま、機会を逸しておりました。

そんな時に、先週末に訪れたビストロでいただいた牡蠣のパセリバター。
バゲットにのせていただくのですが、それがなかなかの美味。
おうちでも作ってみよう!と言うことで、エスカルゴバターから
作ってみました!

恵比寿のラ・ピッチョリー・ドゥ・ルル特製のレシピなのですが、
作りやすい分量!とされたバターが350g。
普通、家庭で購入するバターって大体200gが基本だし、
こんなに作っても、失敗したら嫌だし、そんなに使うかどうか・・・
って感じだったので、200gで作ることに。

材料はバターとパセリとニンニクとエシャロットに塩コショウ。
バター200gでパセリは30g弱、ニンニクは20gくらい。

パセリは熱湯にサッとくぐらせたら、冷水にとって、水けをとっておき、
室温に戻したバターとパセリとニンニクと塩コショウを
フードプロセッサーに入れたら、全体がまんべんなく緑色になるまで撹拌。
エシャロットのみじん切りを加えたら、ざっくりと混ぜて出来上がり。

003.JPG

とっても簡単。

今日使う分だけ取り分けたら、ラップでくるんで冷凍庫へ。
これでしばらくエスカルゴバターが手軽に楽しめます♪

そうして、今日作ったのは牡蠣のソテー with エスカルゴバター

006.JPG

牡蠣を洗ったら、1分くらい熱湯にくぐらせてから、
フライパンでエスカルゴバターでソテーしただけ。
(ちょっぴり白ワインも加えました)

牡蠣+エスカルゴバターは間違いないですね。
美味しい。

これから牡蠣のシーズンもいよいよ本番。
大好きな牡蠣のお気に入りのレパートリーが、また一つ増えました♪

ワインにももちろんピッタリ! と言うか、
ワインを飲むためにあるようなお料理ですね。

もちろん、ミネラル感たっぷりで、ほのかにバタークリームみたいな
香りと味わいのシャブリが一番合うと思いますが、
シャブリ以外のブルゴーニュの白でももちろんピッタリだと思います。

今日は、日曜日の残りのグリューナーヴェルトリーナーと一緒に
いただきましたが、グリューナーのミネラル感でも
なかなか美味しくいただけました。

ワインのおつまみ ―人気店の初公開レシピ (別冊家庭画報)






ラベル:料理
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2012年10月28日

KREMSTAL DAC〜グリューナーヴェルトリーナー グロッサー・サッツ

今日のワインは大好きなグリューナー・ヴェルトリーナー。
オーストリア固有のブドウから作られる白ワイン。

今日はクレムスタールと言う原産地呼称に認定された
エリアのワインです。

009.JPG

オーストリアのワインも、以前よりは見かけるようになって
来ましたが、どちらかと言うとまだまだマイナーな感じ。
なので、お店で見かけると思わず手に取ってしまい、
一応、ちょっとだけ迷ってから買ってしまいます・・・

早速いただいてみると・・・

外観は、グリーンがかったとても綺麗なイエロー。

香りはとても華やかで豊か。

熟した洋梨やリンゴの様な果実の香りがとても豊か。

グリューナーらしい、ホワイトペッパーの様なスパイシーな香りに、
少し土っぽい様な、石灰ぽい様なミネラルな香りも・・・

味わってみると・・

アタックはふくよかな印象。

舌先でほんのりと甘味を感じた後、
豊かな果実味がワーッと口に広がって・・・
その後から、フレッシュな酸がしっかりと広がってきて・・・
バランスよくアフターまで。

とても骨格がしっかりしていながら、
やさしく、エレガントな印象。

こういう、ふくよかで、丸くて優しそうでいて、
骨がある、と言うか、凛!とした、どこか筋の通っているタイプ
のワインってものすごく好みのタイプ。

あ〜やっぱりグリューナーだ〜って感じ。

このDAC クレムスタールは、
香り高く、果実味しっかりしたエレガントなワイン・・・
と言われていますが、まさにそんな感じ。

う〜〜ん! 美味しい!!

オーストリアワイン、これからもっとメジャーになって
欲しいですね。

 






ラベル:ワイン
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2012年10月26日

蒸し鶏とザーサイのサラダ with 香味野菜

デパ地下のお惣菜売り場のガラスケースを眺めるのって
楽しいですよね。大好き。

彩りもよくって、美味しそうにディスプレイされていて、
誘惑に負けて、つい買ってしまったりするのですが、
けっこう割高。

もちろん美味しいし、うちに帰ってすぐに食べられるので
とっても便利ではあるのですが、
食べたいものを2−3種類くらい、ちょこっと買っただけで
1,000円近くになったりして。

どうしても時間のない時なんかはお世話になるのですが、
そうでもない時は、美味しそうなのがあると、
選ぶふりをして、どんな材料を使っているのか、
どんな味付けなのか、説明書きを見たり、観察したりして、
おうちで再現してみることにしています。
(いやなお客ですよね〜)

でも、結構、献立のヒントにもなったりするんです。

今日は、蒸し鶏とザーサイを香味野菜とごま油で和えたものと、
別のお店で、やっぱり蒸し鶏とキュウリや水菜を塩こぶで和えたもの
と言う、ふたつの蒸し鶏メニューが美味しそうだったので、
ザーサイ+ごま油+香味野菜 バージョンに、キュウリを加えた
蒸し鶏のサラダを作ってみました。

003.JPG

材料

鶏の胸肉      80−100g
ザーサイ      ひとつかみくらい
長ネギ       10cmくらい
万能ねぎ      4−5本
キュウリ      1/2本
ごま油       大さじ1くらい
お酒        大さじ1くらい
塩         適宜
お醤油       適宜

作り方
1) 鶏肉は開いたら、軽く塩をして耐熱容器に入れ、
   お酒を振りかけて、レンジで1分30秒くらいチンしたら、
   余熱で火を通し、粗熱をとっておく。
  (蒸した後の汁は捨てないで!)
2) ザーサイは細かく切っておく。
3) 長ネギは細い千切りに、万能ねぎは3cmくらいの長さに
   カットしたら、さっと水にさらしておく。
4) キュウリは叩いてから、食べやすい大きさにカットしておく。
5) 1)の鶏肉を食べやすい大きさにカットして、残った汁と一緒に
   ボールに入れ、ザーサイ、長ネギ、万能ねぎ、キュウリを加えたら、
   ごま油でよく和え、味をみてから、塩で味を調え、
   香りづけに、お醤油をちょっと加えて出来上がり。

ザーサイは桃屋の味付けザーサイを使っています。
ザーサイにけっこう塩味がついているので、
塩は全部混ぜ合わせてから味を見て加えた方がいいと思います。

お酒と一緒に蒸した後の汁に旨味がたっぷりなので、
間違っても捨ててしまわないように!

ごま油は熱してから掛けてもよかったかも。

お店で売っていたのが、どういう味わいなのかはわかりませんが、
鶏肉にザーサイ、ネギ、ごま油、キュウリの組合せは、
確かに、定番の組合せなので、多分、こんな感じでしょう。

これは普通に、間違いなく美味しいです。

ご飯もお酒も進みますよ〜


ラベル:料理

2012年10月22日

チコリのサラダ

今日のワインのおともはチコリのサラダ。

以前、フランス語のポッドキャスト、chocolatで
紹介されていたレシピ。
とっても簡単そうで、しかも美味しそうだったので
作ってみました。

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レシピの完成画像などもなく、
詳しい分量も紹介されていなかったので、
こんな出来上がりでいいいのかどうかは不明ですが、
勝手に味わいと出来上がりをイメージして作っちゃいました。

材料

チコリ     1個
玉ねぎ     1/8個
ニンニク    ひとかけ
カイワレ    1/2パックくらい
マヨネーズ   大2くらい
ケチャップ   大1くらい
塩コショウ   少々

作り方

1)チコリは洗ったら、適当に食べやすい大きさにカットしておく。
2)玉ねぎは薄くスライスしたらサッと水にさらして、水気を切っておく。
3)ニンニクはみじん切り、カイワレも根元を落としておく。
4)ボールにチコリ、玉ねぎ、にんにく、カイワレを入れたら
  ざっくりと混ぜ合わせて、軽く塩コショウをする。
5)4)にマヨネーズとケチャップを加えてよく和えたら
  器に盛り付けて出来上がり。

マヨネーズとケチャップでけっこう味がきちんとつくので、
塩コショウは軽めでいいみたい。

ケチャップの分量はお好みで加減を。
最初少なめに加えて、味を見ながら足していくといいと思います。

チコリのほろ苦さに、玉ねぎの甘味と風味、カイワレの
シャキシャキ感と辛味にニンニクもいいアクセントになっていて、
この簡易オーロラソースとの相性もバッチリ。

ちょっとしたワインのおつまみとか、
お料理の付け合せ的な感じにもいいですね。

ここに、ホタテとかツナとかを加えても美味しそう。

それい、このチコリって、ちょっと食感が、春先に出て来るお野菜の
”うるい”に似ている感じ。このサラダ、うるいバージョンにしてみても
いいかも。

今度、いろんなバリエーションにトライしてみます!

  
ラベル:料理
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2012年10月19日

レンズ豆のスープ〜ミネストローネ風

先日のレンズ豆のサラダに引き続き、
今日はレンズ豆を、いつもの簡単ミネストローネに
入れてみました。

002.JPG

ミネストローネにお豆類を入れる人も多いので、
これはもしかすると定番と言うか、基本のレンズ豆のスープなのかも。
・・と言っても、ミネストローネ自体、お店や家庭によって、
入れる具材とか、作り方もちょっとしたところで違いますよね。
多分、日本で言うところの、お味噌汁みたいな感じなんでしょうか・・
お味噌ベースのスープに、好きな具材を入れる日本のお味噌汁に対して、
トマトベースのスープに好きな具材を入れるイタリアのミネストローネ・・・

まあ、これと言った決まりもなさそうなので、
私も自分の好きなものを入れて、自由に作ってみました。

材料は、

トマト、玉ねぎ、ジャガイモ、ベーコン、レンズ豆、ニンニクに
コンソメスープ。

私は人参とセロリがちょっと苦手なので入れていません(^^;)
普通はMUSTなお野菜なのかも・・・

入れるお野菜の種類や分量は、お好みで。
大体は、冷蔵庫に残っている野菜を適当に入れることが
多いので、ぴっちりと分量を気にしていると作ってられませんよね。
少々アンバランスな分量になっても、煮込んでしまえば美味しい♡
ただ、あまりに非常識的なバランスにはならないようにした方が
よいでしょう。

と言うわけで、ざっと作り方を。

1)野菜とベーコンは1cmくらいのさいの目に、
  ニンニクは薄切りにカットしておく。
2)レンズ豆はさっと洗ったら、たっぷりのお水で茹でておく。
3)お鍋にオリーブオイルとベーコンとニンニクを入れて、
  ニンニクの香りが出てきて、ベーコンから少し脂が出るくらいまで
  いためる。
4)3)に玉ねぎを加えて、色が透き通って来たら、
  ジャガイモを加えて、さっと脂が回ったら、トマトと
  レンズ豆を加えて、軽く塩コショウをして、よく炒め合わせる。
5)4)にお水を入れて、分量のコンソメ(固形か顆粒)を加えたら
  コトコトと弱火で煮込む。
6)10−15分くらい煮込んで、美味しそうになってきたら出来上がり。

お好みでローリエとか、ハーブを加えてもいいと思います。

レンズ豆が入るだけで、いつもの我が家のミネストローネが
何だか、味わい深くなって美味しい〜!

お野菜もたっぷりいただけるし、レンズ豆にはこの間も書いたように
鉄分とか食物繊維が豊富に含まれているので、
と〜っても栄養たっぷり、ヘルシーなスープです。

このミネストローネは、体もポカポカになるし
これからの季節にはいいですよね。

すっかりレンズ豆の虜になっている今日この頃です。

 
ラベル:料理

2012年10月17日

ワインクーラー完成!

15年ほど前から始めた陶芸。

仕事が忙しくなったりで、5年ほどお休みしていましたが、
少し余裕も出て来たので、半年ほど前からまた始めることに。

土をこねたり、触ったり、形を整えたり、削ったり・・・
と言った、一つ一つの作業をしていると、
心も落ち着き、気持ちも集中して、
気づくと自分の世界の中に・・・・
日常を忘れられる大好きな時間です。

そういうわけで、このほど仕上がったのが、
このワインクーラー。

001.JPG

以前、渋谷の戸栗美術館で青磁の水差しを見た時に、
こんなワインクーラーあったらいいな〜と思って、
いつか作って見よう!とずっと思っていたのです。

陶器だと保冷力もあるので、
氷を入れてももちろん、入れなくても、
そこそこ冷たさをキープ出来るんですよね。

大きさとか、形とか、色合いは思った通り。

模様は、タコ唐草を参考にして、ちょっとブドウのツルを
イメージしてみたのですが、出来上がってみると
かなり大雑把な模様になってしまった・・・・
もう少し、細かく、丁寧に彫ればよかった〜!
ちょっとした手間や、時間のかけ方で
出来上がりの印象とか、素敵さもずいぶん違ってきちゃうんですよね・・・

またひとついい勉強になりました。

それでもやっぱり、自分の手で一生懸命作ったものは
愛着がわきますよね。
赤ワインの季節になったというのに、
つい、白ワインを買ってきて冷やしたくなります。

これからも、のんびりと作品作りに励んでいきたいと思います!



ラベル:陶芸 ギャラリー
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2012年10月16日

山崎ワイナリーのピノノワール 2010

先日、日本のワインセミナーに参加して以来、
ちょっと注目している日本のワイン。

以前に比べるとワインショップでも、
日本のワインのスペースとか取り扱っているワインも
増えてきているように思います。

日本のワインと言うと、
海外からバルクで輸入したワインに、国産の有機ワインや
無添加ワインをブレンドして作ったワインが、
飲みやすさや、価格の安さもあってか
まだまだ消費量の上位を占めているのですが、
日本のワイナリーで、国産のブドウだけで作られたワインも
少しずつ注目され始めていますよね。

日本固有の品種、甲州が注目されているのはもちろんですが、
長野産のメルローなんかにも、えっ?これが日本のワイン?
って思うくらい美味しいものもあります。

と言っても、やはり美味しいな〜とか、
きちんとした作りをしてるな〜と思う様なワインは、
それだけ手間もかかっているし、よって生産量も限られるので
なかなか手にも入りづらかったり、価格もお高めに。
外国産のワインに比べると、割高な感じがしてしまうので、
どうしても ”それならチリやイタリアのワインに・・・”
ってことになってしまうんですよね。

それに、やはりどのワインがどんな味わいなのか
想像がつかなくって、高いお金払って、好みの味わいでなかったら
どうしよう・・と思うと、なかなか踏ん切りがつかないんですよね。

フランスを初め、外国のワインって、使っているブドウの品種や
生産エリアから、ある程度の味わいの想像は出来るのですが、
日本のワインは、ぶどうの個性と言うよりは、作り手の個性がより
出やすいので、ますます選ぶのが難しいように思います。

私の場合は、基本的にはワイン雑誌や本の情報や、
セミナーでテイスティングしたり、得た情報をもとに選んだりしています。
あとは、得意のエチケット買いで。

そんな訳で、前置きが長くなりましたが、
本日いただいたのは、北海道の山崎ワイナリーさんの作る
ピノノワール2010年。

008.JPG

山崎ワイナリーさんは、以前、ワイン誌に載っていた記事で、
家族経営で、自社畑を持ち、ワインの生産もほとんど家族で行っている・・
と言うのを読んで、一度飲んでみたいと思っていたワイナリー。
エチケットのお花は家族五人の指紋をあしらったものだそうです。
素敵ですよね。

あまりワインショップにも置いていないし、
なかなか手に入れるチャンスもなかったのですが、
先日訪れたワインショップで、ピノノワールが置いてあるのを発見。
これは、買うしかない!ってことで購入していたのを、
本日いただいてみました。

外観は明るいルビー色。

香りはとっても豊か。
熟した赤系のベリーの香りに、
ちょっと紅茶の葉みたいな香り。
樽から来るバニラの香りとシナモンのような香りが
合わさってとても甘やかな香り。

いわゆるピノノワールのパーンと華やかな香り、
と言うよりは、何だかとても深くて豊かないい香り。

味わってみると、
アタックはとてもやわらかい印象。

口に含んだ瞬間から、熟して、とても香り豊かな果実味が
口いっぱいに広がって、首から上が、香りに包まれる感じ。
酸味はとても豊かだけれど、際立つことなく、
とてもバランスがよく、後半にかけて広がって行って・・・
タンニンはとてもおだやか。

余韻そのものも、とても長く、
飲んだ後の幸せ感が、いつまでも続いてうっとり。

これは何だかとっても美味しい!!!!!

注いだときの色の淡さから、
酸味>果実味 で、もう少し軽やかな味わいを想像したのですが、
果実のクオリティーの高さと、香りの豊かさや複雑さにビックリ。
とても丁寧に、手間ひまかけて作られたと言う感じがします。

ピノノワールは栽培するのに、気候条件が難しく、
どこでも育てられるわけではない品種ですが、
日本でこんなに美味しいピノが作られていることに
本当に驚いて、感動して、大ファンになりました。

いつか山崎ワイナリーさん、訪れてみたいです。






ラベル:ワイン
posted by YUMICO at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ワイン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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